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2022年12月19日の17時ごろにおいて、当社ホームページにアクセスしずら...
2022年11月28日。 新しい社屋で、初めての‟ナルトシザー展示会”が行われ...
お客様各位 平素より格別なご愛顧とご高配を賜わり、心より御礼申し上げ...
2023年1月1日からの価格改定に伴い、新価格の全機種掲載チラシを公開い...
2023年1月1日からの価格改定に伴い、新価格のプライスリストを公開いた...
愛知県 豊橋市の代理店、 株式会社 パブリック美容商事 様を代理店リス...
フェードグレー部分の色彩調整にダイレクトにいれやすい薄くした櫛刃
「馴染み」を意識する接合部には、連続刈り・すくい刈り・綺麗な色彩を出すことが可能
横入れだけではなく、縦入れでも引っかかりにくく構えやすいハンドル
【加工項目について】
本製品は加工できない項目や注意事項がございます。
■ハンドルのキャメルハンプ(山型)追加・・・新品ご購入時のみ可能
■指穴の太さ、厚みの変更・・・加工不可
■柄の短縮、延長・・・加工不可
■動刃ハンドルのフック付け・・・加工不可
■刻印・・・加工不可
■唐草ハンドルへの加工・・・加工不可
■ヒットポイントの材質変更・・・ゴム(通常)→金属への変更は可。
変更後:金属→ゴムへの変更は不可。
■動刃ハンドルの加工は、通常加工料金ではなくフレキシブルハンドル加工料金が適応されます。
価格などについてはサポートページのカスタマイズ料金の項目をご確認ください。
https://www.narutoscissors.co.jp/support/
フェードグレー部分の色彩調整にダイレクトにいれやすい薄くした櫛刃
「馴染み」を意識する接合部には、連続刈り・すくい刈り・綺麗な色彩を出すことが可能
横入れだけではなく、縦入れでも引っかかりにくく構えやすいハンドル
キャメルハンプによって、さらにブレが抑えられ、より細かく攻められる。
【加工項目について】
本製品は加工できない項目や注意事項がございます。
■ハンドルのキャメルハンプ(山型)取り・・・新品ご購入時のみ可能
■指穴の太さ、厚みの変更・・・加工不可
■柄の短縮、延長・・・加工不可
■動刃ハンドルのフック付け・・・加工不可
■刻印・・・加工不可
■ヒットポイントの材質変更・・・ゴム(通常)→金属への変更は可。
変更後:金属→ゴムへの変更は不可。
■動刃ハンドルの加工は、通常加工料金ではなくフレキシブルハンドル加工料金が適応されます。
価格などについてはサポートページのカスタマイズ料金の項目をご確認ください。
https://www.narutoscissors.co.jp/support/
札幌から北上すること約200km、
ナルトシザーのある兵庫県宝塚市からは、直線距離でもなんと1,200km。
そんな北海道苫前郡羽幌町にあるのは、老若男女、家族ぐるみで通えると評判のサロン。
HAIR FELLOWS by utsumiのオーナー内海さまにお話を伺いました。
■ご家族皆さんで経営されていると伺いました。
両親とわたしは理容師、奥さんは美容師です。4人で営業しています。
■ナルトシザー歴もとても長いとか。
理容師になって31年、ナルトシザー歴は30年です!
■では理容師になられてすぐからご愛用いただいているんですね。
当時働いていたお店のオーナーや先輩方が使っていて、勧められたんですよ。
それで理容学校を卒業してすぐに3丁買ったんです。
高価だなあ!と思いました。
正直最初は、ハサミの違いは分かりませんでした。
よく分からないまま使っていました。
■初めてお買い求めいただいたときのこと覚えていらっしゃいますか?
当時札幌にあった問屋さんから買いました。
担当はナルトシザーの営業のAさん。
Aさんはもうおじいさんだったんだけど、
「一人前になるには道具に100万円かけなきゃダメだ」なんて言うんですよ。
ビックリしましたよ。
でも、ハサミだ!クシだ!アイロンだ!ウイッグだ!って買ってたら100万円なんてあっという間でした(笑)
■それ以来30年ご愛用いただいています。
全部で8丁持ってます。
最初に買った3丁を、全体のベースカット用にいちばん使ってます。
切るのにも、梳くのにも、仕上げにもね。
■ありがとうございます!
ナルトシザーは腰が強くて、毛に負けない。
バツバツ切れて、一発でキマル。
いろいろ使ってみたけど、もう他のメーカーは使いません。
■大切にされていることはありますか?
最近やっぱり「基本」だなって、よく思います。
忙しくて、仕事をこなしてしまいがちだったけれど「基本」が大切。
初心に戻って、目線、手元、からだの位置、ハサミの角度を、今一度チェックしてるんです。
お客様と、生涯現役で楽しく仕事したいですからね。
■実は今回、以前北海道の展示会担当だった弊社部長がサロンを訪れ、インタビューが実現しました。
20年ぶりの再会でした。
こちらも、いつかナルトシザー工場を見学に行きたいと思っています。
5年以内には行きたいです!
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